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大阪,神戸,京都,奈良のフリーランスウエディングプランナー、リプランニング。レストランウエディング、格安挙式、沖縄リゾート婚、ウエディングプロデュースはお任せ下さい。 家族と行く沖縄フリーランスウエディングプランナーのブログ ウエディングプランナー 「招待状」 文章例 本人+両親用(?)
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ここ2週間でのべ20人くらいの方とOFFLINEでお会いしました。
音楽関係の方、ブライダル関係の方・・・。

さて本業のブライダルですが、久しぶりに招待状印刷の受注を承りました。
普段は、手作りで作成されているお二人が多いのですが
時間が無い方達なので・・・外注したいとのこと。

僕もしばらくメーカー発注していなかったので
新しいサンプル、文書例を取り寄せました。
すると例文集の中に見慣れないものが・・・。

本人・両親用(?)

ん?なんだこれ・・・。

つまり差出人はお二人。
だけど案内文の最後に

 長男●●と長女●● 両名の門出にお励ましいただき
 今後のご指導とご懇情を賜りますよう お願い申し上げます
 平成18年●月吉日
             新郎父名
             新婦父名
      

・・・と、このように両家父親の署名がある文例なのです。
以前に招待状に関してこんなコメントを書きました

なんだかこれを解消するために作られて文章のような気がします。
印刷会社としては営業努力かもしれません、もしかしたら現場の声が反映されたのかもしれません。
でも、なんか両家の名前が付けたしの用に扱われているのって
どうなんでしょうねぇ・・・。

僕個人的は、なんだかスッキリしないですね。
婚約の意味、招待状の意味、国際プロトコール。
これをちゃんと説明すれば、なんら問題のないことだと思うのですが・・・。



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